2017年2月3日
青森市で行われた
あおもり灯りと紙のページェント
行って来ました。
3-青森ページェント10

燈籠の数が・・・(笑)
スポンサーリンク
会場は青森市のベイエリア
青森のシンボルである
“アスパムとベイブリッジ”
3-青森ページェント1

青森の様々なお土産や
食べ物、お酒が味わえる
“A-FACTORY”
3-青森ページェント3

そのA-FACTORYの目の前に
ズラーッと燈籠が並んでいます
3-青森ページェント2
燈籠の名前は“雪だるま~る

A-FACTORYの隣にあったかまくら
3-青森ページェント4

中は鉄筋と網で補強されていて
大人が普通に立てるくらい大きいです
3-青森ページェント5

“雪だるま~る”の他にも
巨大な“金魚ねぶた”などがあります
3-青森ページェント6
3-青森ページェント9

ふと上を見上げると
ベイブリッジの色が変わっていました
3-青森ページェント8
※ベイブリッジは青森の“A”を強調しており、
時間の経過で複数の色に変化します。

付近に停泊?展示?してある
“青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸”も
ライトアップされていました
3-青森ページェント7

あおもり灯りと紙のページェントは
毎年11月下旬~翌年2月上旬頃まで
開催されている比較的新しいイベントです。

だるま型の燈籠(雪だるま~る)は
毎年数が増えているそうで、
今年は約750~800個くらいあったそうです。
多すぎて数えるのを断念しました(笑)

青函連絡船八甲田丸のライトアップも
同時期に開催されています。

開催期間が長いので、
いつでも行けると思って
毎年行く機会を逃していましたが
今回初めて行く事が出来ました。

隣にあるA-FACTORYでは
ジェラートとあおもりシードルを
堪能しました。

向かいにはねぶたの家ワ・ラッセという
文化交流施設があり、
ねぶたについて知る事が出来ます。

青森のベイエリアは色んな施設があったり
イベントが年中行われているので
お時間があったら訪れて見て下さい。

ちなみにこのベイブリッジの下にある
ラブリッジ”という橋は
カップルで渡ると・・・

場所はこちら